医師の元で施術を行うため、安心して高い効果を得ることが可能です。
2023年10月1日以降、
・これまで実施(予約済み)の部位は引き続き40%OFF
・新たな部位は新規扱いとして30%OFF となります。

医療脱毛について

医療脱毛のイメージ写真

医療脱毛はエステ脱毛に比べ、強い照射パワーのある医療レーザーを使用していることはもちろん、カウンセリングを元に毛が生えるタイミング(毛周期)を考慮しながら、医師の元で施術を行うため、安心の施術と高い効果を得ることが可能です。
※施術は女性看護師が行います。

エステサロンでも、様々な名称の脱毛サービスが提供されており、気軽に選ばれる方も多いようですが、医療レーザーを使用しないため、比較的脱毛効果が弱く、脱毛期間も長くかかってしまいます。また施術も無資格のエステティシャンが行うことから、火傷といった肌トラブルへの対応も、医療脱毛の方が安心といえるでしょう。

医療脱毛とエステ脱毛の違い(まとめ)

  医療脱毛 美容脱毛・エステ脱毛
施術場所 医療機関 エステサロン・脱毛サロン
使用機器 医療用レーザー
(厚生労働省から承認された機器)
光治療器
施術回数 5、6回程度 15~30回など
脱毛効果 高い脱毛効果 一時的な減毛効果(脱毛ではない)
脱毛期間 短期間での治療が可能 長期間の通院が必要
医師の診察 あり なし
肌のトラブル 治療が可能 エステサロンでは治療不可

予約について

レーザー脱毛は予約制となります。施術を希望される方は、お電話にてご予約してください。
0798-67-3600

同意書について

下記の治療説明をよくお読みになり、同意書をご持参いただけますと施術がスムーズです。

治療説明・同意書ダウンロード

価格表

2023年10月1日以降、
・これまで実施(予約済み)の部位は引き続き40%OFF
・新たな部位は新規扱いとして30%OFF となります。

  • 脱毛箇所(からだ)
    脱毛箇所(からだ)前の価格のイラスト 脱毛箇所(からだ)うしろの価格のイラスト 脱毛箇所(からだ)VIOの価格のイラスト
  • 脱毛箇所(お顔)
    脱毛箇所(お顔)
(税込)
内容 料金
自費診療初診料 3,300円
自費カウンセリング料 1,650円
両わき 8,000円
Vライン(女性のみ) 10,000円
Iライン 11,000円
Oライン(ヒップ) 10,000円
8,800円
乳輪周り 5,000円
へそ周り(半径5cm) 5,000円
上腕(ひじ上) 19,800円
前腕 (両ひじ・ひじ下) 16,500円
大腿(ひざ上) 33,500円
下腿(両ひざ・ひざ下) 32,500円
両手の甲・指 8,800円
両足の甲・指 8,800円
上口唇(鼻の下) 6,050円
あご 6,050円
あご下 6,050円
背中 15,000円
8,800円
うなじ 5,500円
もみあげ・ほほ 8,000円
腹部 15,000円
麻酔クリーム 550円~
毛ぞり 2,200円

ED治療

EDのイメージ写真

EDとは、英語の「Erectile Dysfunction」の略であり、「勃起機能の低下」を意味します。まったく勃起が起こらないケースに限らず、硬さや勃起の持続が不十分であることも含め、「満足な性交がおこなえない状態」のことをいいます。性行為の途中で萎えてしまう「中折れ」がEDの一番多い症状です。

このような症状があればご相談ください

  • 完全に勃起できない
  • 勃起に時間がかかる
  • 途中で萎えてしまう
  • 性行為の途中で中折れしてしまう
  • 満足のいく性行為ができない
  • 最近なんとなく勃ちが悪い

成人の4人に1人がED

EDは年齢を重ねるごとに誰もがなり得る症状です。成人男性の4人に1人、50歳代以上の男性においては2人に1人の人がEDだと言われています。
糖尿病などの基礎疾患が関与しているケースや、前立腺疾患を治療した後のEDも増えています。
また、近年は若年者の間にも、ストレスなどの精神的な原因からEDに悩む方が増えているようです。

ED治療薬

当院ではEDの治療薬として、バイアグラとレビトラを処方いたします。

バイアグラ

有効成分
シルデナフィル(25mg・50mg)
作用時間
25mg/4時間・50mg/5時間
服用方法
性行為の1時間前(噛んでも早く効きません)
併用禁忌薬
硝酸剤及びNO供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アルミ、硝酸イソソルビド、ニコランジル等)・アミオダロン塩酸塩(アンカロン)・sGC刺激剤(リオシグアト:アデムパス)・グレープフルーツ
服用禁忌
  • 前項、併用禁忌薬投与中の患者
  • シルデナフィルに対して過敏症の既往歴のある人
  • 低血圧患者(最大血圧90mmHG未満、又は最小血圧50mmHG未満)又は治療による管理のされていない高血圧患者(安静時最大血圧170mmHG以上、又は最 血圧100mmHG以上)
  • 脳梗塞・脳出血や心筋梗塞の既往歴が最近6ヶ月以内にある患者
  • 心血管障害で性行為が不適切と考えられる患者
  • 網膜色素変性症患者
  • 重度の肝機能障害のある患者
副作用
  • 血管拡張(ほてり・潮紅)・頭痛など
  • 酔いはしないがお酒を飲んだ時の火照りと類似の症状がみられることがあります
食事の影響
食後だと効果減。食事の40分前くらいの空腹時の服用をおすすめします。
お酒との併用
程よい飲酒は問題ありません。飲み過ぎは効果が得られません。
子作り
バイグラを服用し性行為を行い子供ができても胎児及び母体に影響はない。
健康保険
2022年4月より勃起不全による男性不妊のみ適用となり、それ以外は適用外(国内の全病院)となりました。
効果・効能・作用機序
性的興奮があるときのみに作用し、日本人では約8割の方にED改善効果がみられました。勃起に必要なサイクリックGMPという物質を分解するPDE-5(ホスホジエステラーゼ5)という酵素の働きを阻害することで勃起を促進させます。服用後、性的刺激を受けないと効果は得られません。
製造販売元
ヴィアトリス製薬(2021年9月1日よりファイザーから移管)
処方価格(税込)
バイアグラ錠 25mg 1錠 1,300円
バイアグラ錠 50mg 1錠 1,500円
ODフィルム 50mg 1枚 1,000円

レビトラ

有効成分
バルデナフィル(5mg・10mg・20mg)
作用時間
10mg/5時間・20mg/7~9時間
特長
即効性がある
服用方法
性行為の1時間前(空腹時であれば30分前)
併用禁忌薬
剤及びNO供与剤・sGC刺激剤(リオシグアト:アデムパス)・抗ウイルス薬 (HIV治療薬)・内服の抗真菌薬・抗不整脈薬・グレープフルーツ
服用禁忌
  • 前項、併用禁忌薬投与中の患者
  • バルデナフィルに対して過敏症(アレルギー)の既往歴のある人
  • 低血圧患者(最大血圧90mmHG未満)又は治療による管理のされていない高血圧患者(安静時最大血圧170mmHG以上、又は安静時最小血圧100mmHG以上)
  • 脳梗塞・脳出血や心筋梗塞の既往歴が最近6ヶ月以内にある患者
  • 心血管障害で性行為が不適切と考えられる患者
  • 網膜色素変性症患者
  • 重度の肝機能障害のある患者
  • 血液透析が必要な腎障害のある患者
  • 不安定狭心症の患者
  • 先天的にQT延長患者(QT延長症候群)、次の抗不整脈薬を使用中の方⇒レビトラ併用禁忌の抗不整脈薬
副作用
  • ほてり・頭痛・鼻閉・心悸亢進(動悸)
  • 酔いはしないが、お酒を飲んだ時と類似の症状がみられることがあります
食事の影響
受けにくい。(700kcal以下の低脂肪食であれば影響無し)
食事30分前くらいの空腹時の服用をおすすめします。
お酒との併用
程よい飲酒は問題ありません。飲み過ぎは効果が得られません。
製造販売元
バイエル薬品株式会社
処方価格(税込)
レビトラ錠 10mg 1錠 1,500円
レビトラ錠 20mg 1錠 1,800円